カテゴリ:1年生

えひめスーパーハイスクールコンソーシアム(オンライン)への参加

5、6時限目、弓削高校は「えひめスーパーハイスクールコンソーシアム」にオンラインで参加しました。

 

 

「えひめスーパーハイスクールコンソーシアム」とは…

「スーパーサイエンスハイスクール」「高等学校地域協働推進事業」等の指定校による成果発表や 、

県立高校等における先進的な教育活動の報告、意見交換等を通して、研究成果の普及と深化を図るとともに、

主体的に学び、地域課題の解決に取り組もうとする気運を醸成する目的のもと実施されています。

教育委員会HPより)

 

(写真左:発表する北舛さん、写真右:発表を聞き、ディスカッションに参加する1年生)

 

今年度はzoomを活用して1年生が一般参加校としてディスカッションに参加し、

2年生の北舛さんが「先進的な教育活動や地域と連携した取組」の発表者として今治西高校・今治西伯方分校と合同で参加しました。

 

様々な学校が地域課題を見つけ、問題解決や地域の魅力を再発見する活動を精力的に行っていることを学び、充実した時間とすることができました。

 

SDGs研修

日 時  令和2年12月11日(金)

場 所  地歴公民科教室

講演者  ファシリテーター SDGs新居浜KITE代表 大西 政年 様

     アシスタント   SDGs新居浜KITE   平田  遥 様

 

 

持続可能な開発目標(SDGs)とは,

2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,

2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された

2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。

17のゴール・169のターゲットから構成され,

地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,

日本としても積極的に取り組んでいます。

(外務省HP➤➤➤https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html)

 

  

  

  

 

 カードゲーム「2030SDGs」を使って、SDGsの17の目標を達成するために、

 現在から2030年までの道のりを体験しました。

 

 

 「世界はつながっている」そして「私も起点」

 

1年生から皆さまへ

本日、3限目 体育で音楽の授業がありました。

授業では、文化祭合唱練習とメッセージ動画を撮影しました。

合唱曲「足跡」をBGMに皆さまへのメッセージ動画をご覧ください。

 

※当日、Zoom配信が決定!!ロングバージョンは当日ご覧ください!!

 1年生の美しい歌声を本動画で伝えきれないことご了承ください。

 

文化祭準備《4日前》

文化祭の準備の様子をお伝えします。

今年度は、クラス単位で展示動画上映ゲームなどを行います。

生徒たちは、昼休みや放課後の限られた時間を使って準備を進めています。

 

1年生の準備風景をのぞいてみました。

 

美術・図工黒板アート

黒板にはハロウィンを彷彿させるデザインが広がっています。

現段階では、50%くらいの完成度だそうです。

絵が得意な生徒たちが、細部までこだわって描写しています。

当日の完成図を、ぜひともお楽しみに!

 

 イベントバルーンアート

 

試作を重ね、実験と検証を積み重ねた結果、「当日までにしぼんだりしないだろう!」という確信めいたものを掴んだのでしょうか。

協力しながら、風船を膨らませていました。

この後、教室内のデコレーションしていきます。

色とりどりでの風船たちは、見ているいるだけで楽しい気分になってきますね。

 

 ひらめき ボトルのランプシェード

 

ガラスの空き瓶をDIYして、ボトルランプを作っています。

ロマンティックな空間を演出すべく、腐心している男子たち…。

 

携帯端末インスタボード

 

 

 

これはもしや‥

ぜひ、当日、撮影の際に手に取ってみてください!

 

 

 

 

類型選択説明会・修学旅行説明会

6限目、1年生の生徒・保護者を対象とした説明会が行われました。

 

出張・旅行修学旅行説明会

 

修学旅行説明会では、旅行会社の方をお招きし、日程の確認等を行いました。

現在、コロナ禍の中で感染拡大地域への移動は難しい状況ですが、来年度は無事に修学旅行に行けることを願っています!

 

鉛筆類型選択説明会

類型選択説明会では、2年次からの授業や模試、検定試験等についての説明がありました。

今回の説明を踏まえて、ご家庭で自分の進路希望と適性についてよく話し合い、今後の進路選択を考えていきましょう。